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就職を考える、実践するための
ポンタ リコメンド リンク集
6カテゴリー24件)2007.10改




=PONTA writing issues=
[Wrote] ●就活ナビ『本田勝裕の就活パワーコーチング』●
ポータルサイトでは、2年ぶりに就職活動する学生へのメッセージを開始した。もう思いっきりイケテル原稿にしてるから、じっくり読んで考えてみてや〜。もちろんリクエストメールも募集してるから、いろいろ聞きたいことを送ってきてね。そんな「呼吸のある原稿」にしてゆきたいな。ただし要登録。

[Wrote] パフの若者就職応援ページ

僕と同世代の「志と夢」のある社長、釘崎さんが創る就職サイト。今はここでメルマガを書いてるよ。登録してくれると読める仕組み。「ウソをつかない」「顔をあわせる就職と採用」そんな当たり前のことをきちんと大切にしてくれていることが僕は重要だと思ってる。ここのセミナーにも積極的に参加してるので、どこぞで会おうね。
●ラジオ版・ポンタの就職ゼミ●
DJはるかと一緒に神戸市中央区の『FM MOOV』の番組をネット配信。彼女と掛け合い漫才をしながら、ゲストも招く。これまで10人程度のゲストを招いて就職活動や仕事に関する文句、不安、絶叫を聞きながらそれを一緒に考えてきたよ。これは本当にエエ番組ですぞ。ぜひバックナンバーも含めて聴いてや〜。
高校生対象なのになぜか大学生や社会人が読んでるらしい。「学ぶ」というテーマは年齢に関係ないからな。ところで君は進学で悩んだか?僕は浪人までして苦しみつつも甲南大学に滑り込んだ。ただこのコラムでは「どこ」より「なんで」をテーマに書いてる。もちろん、君の知り合いに高校生がいたら是非とも読んでもらってな。

=Entrepreneur(起業家関連)=

僕のアニキ、吉田雅紀氏は就職から起業へ、僕の仕事のテーマを拓いてくれた人。これまで大学での授業や行政での講演や企業内のアントレプレナー育成に力を降り注いでこられた方。激しいスケジュールで日本を駆け巡り起業のクルタノシサを伝えてる。blogも見れるから、追いかけてみ〜。もちろん僕も大学の授業で吉田アニキと一緒にアレコレやるどぉ〜!僕たちの大学授業のレポートも載ってまっせ〜。
こちらも起業家育成の全国組織。吉田アニキは立ち上げ時のチーフプロデューサーで、アドバイザーもスタッフもそうそうたる熱い面子が全国展開で起業家育成をしている。社長の鞄持ちというインターンシップもあるし、就職では味わえない人生の醍醐味がココから始まるかもしれんぞな。地域や業種、そしてメーリングリストにも参加して君の可能性を最大化してごらん。僕の夢の一つは学生の就職率に加えて、起業率というの数字が公表されるようになること。だからこのプロジェクトに賛同してるよ〜。


=Internship=
●.JP(ドット・ジェイ・ピー)』●
NPOの議員インターンシップの団体。僕もボードメンバーとして参加している。政治、行政をむずかしく考え過ぎる風潮をひっくり返して「楽しい政治参加」を仕上げてゆきたい。毎年春と夏に100人以上の議員インタ−ンシップ(知事、国会議員、市会議員、大使館など)を計画しているので、特に公務員志望も人、就職活動を終えた人、低学年の学生にオススメのプログラムだ。
●エティック●
インターンシップ。実際に就職する前に企業で働いてみるということは大きな価値があると思う。会社案内やウェブでは体験できないことができるからだ。それを実現できるようにエティックの面々は様々なプログラムを創っている。僕はNPOとして事業運営しているエティックそのものにも興味がある。
●JAE●
ここもやはりエティックと同じように起業家と学生の接点をやっているNPO法人。もちろんそれだけではなく子どもと社会の接点も提供している。理事長の山中氏は元教育関連で仕事をしてきた人で人望の厚い人やから、会いにってみ。それだけでも相当刺激になるで〜!


=community=
●JOBWEB●
学生や社会人の有志で構成されている就職のためのサイト。メーリングリストを使って、就職活動をする仲間の情報が盛りだくさん。僕もこの仕事を始めて3年間お世話になった。今は社会人の参加も多いはず。
●MYホームページが無料で作れる!コミュニティ・サイト『*101%COMMUNE』●
メールから繋がった悪友、親友の水内さんが管理するサイト。これはタダモノではない。自分のホームページが作れてしまう。僕も危うく(?)作れてしまった。ウェブ上で、なにかを待ってる(受信)ばかりではなく、攻める(発信)こともできる。これは自分のことを相手に伝えることができることに加えて、自分の考えをまとめていくこともできるチャンス。しかも無料。自分のキャリアデザインとして、このサイトの有効活用をすすめる。


=splendid message, a sense of insights & strong acting=
●人事コンサルタント・櫻井照士 SAKUSHOW.COM●
相棒しょうちゃんの講演は抱腹絶倒。日本中の大学を暴れまくる彼やけど、実は元企業の採用担当者。しかも人事コンサルタントとして昨年度4000人の学生を面接している。しかも面接した学生に、企業担当者としてというより、一人の社会人としてアドバイスやメッセージを伝えているという徹底ぶり。本気でこの仕事をしているからこそできること。そんな彼のサイトからさらに『就活ワンポイント・就活生の悩みを斬る』を読んでごらん。悩みは笑いと納得とともに吹き飛んでしまう。
●就職活動を考える●
企業の人事部から大学の就職課職員へ。シゲちゃんはムズカシイことをワカリヤスク書くことができる人。僕は学校で講演する者として、この「わかりやすさ」が勉強になる。だってプレゼンテーションの基本は「相手が納得すること」やからね。だから「ワカリヤスサ」は重要やねん。「自己PRのコツ」や「職してから悩むかもしれないこと─現実とのギャップのなかで─」など、大推薦!◎モノですぞ〜。こんな大人が増えることを、僕は密かに『社会人オバチャン化計画』と名付けている。他にもおらんか〜。
ここのNPOの代表しぶやゆかりは、日経ウーマンオブザイヤーにも選ばれるエライ奴になった。でも僕は彼女がエライのではなく、懸命にこの組織を育て、メンバーもそれに応えさらに一緒に育んできたのだと思う。会社、仕事それらの複雑化は、こうやって『取材』することでその中身が見えてくる。「どこ」よりも「なに」よりも「なぜ」や「どんなふうに」を考えるためには、これほど有効な方法を僕は他に知らない。ウェブサイトを覗くのもエエけど、僕は取材に参加すること、ライブで会いにいくことを勧めるな〜。僕も取材されてるで〜。探してみ〜。

戦略系コンサルファームを目指す人、会計系コンサルファームを目指す人は必見。しかもコンサルに限らず自己分析の考え方など極めてロジカルにわかりやすく書いてくれているのでオススメ。コンサル=カッコエエなんて等式をさっさと外して、なぜカッコエエと思われるに至るのか、さらにどんな仕事がそこにはあるのかをホンマモンのコンサルタント集団から学んでね。勉強会も参加しーや〜。僕も学びにいきたいな〜。

●Coffee Klatsch
同じマスコミでも雑誌とテレビでは全く異なるお仕事。ましてや番組制作会社となると局や出版社とも異なる。しかしマスコミ情報は大手ばかりで、なかなか仕事の実態がつかめない。このサイトは現役のアシスタントディレクターをしている大卒25才の記録。本人にも会ってきたけど夢を現実にする一人と感じた。彼の就職活動も掲載されてるから業界を絞り込んで「こだわる人」にはオススメしたい。そういや僕もこだわってきたな〜。
●インターネットで就職活動●
文教大学で情報文化論、情報基礎教育を教えておられる若林一平教授のウェブサイト。このウェブサイトでは国内だけではなく世界の採用に関する考え方や情報をキャッチできる。
例えばノースイースタン大学の面接成功のための知恵や、ニューヨークタイムズのウェブ(WWW)版の面接において自分を売り込む方法や、ウィリアムアンドメリー大学の履歴書を書くための秘訣集など。クールかつ優しいサイト。面白いよ。
●バーチャル就職・自発塾●
塾長の佐藤孝夫氏は採用から退職までの人材開発に携わってこられた方。即ち企業側に立ったコンサルタント。僕は編集時代から学生側に立って仕事をしてきたから視点の違いでいつも刺激を受けている。「人事部の視点」からの論調は説得力があるよ。
●Tiffany's tearoom -英文履歴書の書き方講座-●
このサイト内の『英文履歴書の書き方講座』に「仕事にたいする積極的な態度を示す事も大切です。」という箇所がある。実際、日本の学校を出て海外で就職を決めた先輩はいかに自分の「考え方」や「キャリア」を表現するかを考えていた。また『米国女性管理職事情』には「アメリカは日本より女性マネージャーとして成功する可能性は高い。」ことが書かれてある。どうやら就職先を日本に絞る必要はないのかも。更に『アメリカの就職情報リンク』で実際に海外企業の求人までわかるようになっている。
主宰者、倭人氏は僕と同じコーチングの先生のお知り合い。なんでかしらんがコーチングを学ぶ人にはこういうお世話好きが多い。そして解説も極めて丁寧で親切に書いてある。テーマ別の編集だから使いやすいよ〜。僕も見習わなきゃね。


=コーチング、組織心理学、禅のウェブサイト=
僕の師匠、青木安輝さんは、コーチングとブリーフセラピーの組合せを体系化したソリューションフォーカスドアプローチの第一人者。って書くとむずかしそうやな〜。実際はコーチングもセラピーもこんなに簡単にできるのかってほど簡単でしかも楽しいものにされた方。段々コーチングが体系化されてむずかしくなるところを、こうして「誰でも学べば使える道具」に仕上げたところが素晴らしい。誰か僕と一緒に学ばな〜い♪
僕の師匠、本間正人さんのサイト。コーチングの基礎、そしてその可能性を学んだおかげで、「聴くスキル」と「訊くスキル」が身につけられた。このサイトでは本間さんが提唱されている「学習学」という考え方も学べるし、研修の予定も掲載されている。僕は今年もう一度、先生に学びにいくつもり。学習にはバージョンアップが必要だということも、先生に学んだ。本間先生は先生というと「やめてよ〜♪」と仰るので、さんと先生が入り乱れてるのだぁ〜!
もう一人の僕の師匠である小林惠智博士が会長を務める人事戦略コンサルファームのサイト。人と組織の関係性(コンビネーションマネージメント)を学んで12年。僕の仕事の原点となっている。このなかにはFFS理論をベースにした『自分の強みを知り、自分の夢をかなえるSEP』というプログラムもあり、『4行日記』をお試しセミナーで無料受講できるプログラムもある。「なぜ働きたいのか」という視点も重要だが、「どうなりたいのか」というビジョンがもっと大切。そんなキャリアを実践したい人には参加を勧める。
●両忘活人禅堂●
『国際感覚を持ち強く優しく豊かに生きる人間を育成する』とそこには書かれてある。僕にFFS理論を通じて個性を正しく理解し、組み合わせの術を授けてくださった恩師が、この財団の理事長に就任された。『己の個性の強み・弱みを知って認め、拘らず、囚われずに活かし、最後には「活」そのものになってしまう人間を「活人」といいます。』とも書かれておられる。私はやっと他人を色メガネで見ることから解放されたというのに、先生はすでにその先の『禅』を通じての哲学に進み、そこからの学びを生活に活かしておられる。追いつかない!でも僕は僕のペースで学んでいこう。学生からの問い、「なぜ私は働くのでしょう」この簡単で難解な問いに、本質的な答えが出せるように。

=その他のサイト=

●inaka.com●

今ご覧いただいている僕のウェブの構成、デザイン、イラストを作ってくれた石井研二・光夫妻のウェブサイト。テーマは文字どおり「いなか」。ほっとするイイ気分のサイト。



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